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今日で、iPhoneのランニングアプリ

RunKeeper PROを使い始めて

ちょうど一年!!!!

スクリーンショット(2010-08-11 22.19.21)

233回で1963km

その前に、nike+で一年以上のデータ蓄積合ったけど
思い切って乗り換えたけど後悔ないですね。

iPhoneアプリで一番使い続けているアプリ

ユーザの声を聞いて、よく進化しているよね。
対応もとても早いので、とても気に入っているアプリベンダー

これからの進化が楽しみ

次は、自動ポーズ機能とGarminの心拍データ取り込みが欲しいのと
トレーニングプランの進化が欲しいな




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2010.08.11 Wed l iPhone l コメント (0) トラックバック (0) l top
月曜日は、週末のトレーニング後の身体休養日にしています。

今まではラン中心でしたが、最近はスイムの比率が上がってきてランの休足日は、クロストレーニングでスイムを入れていたので、完全身体休養日はない状態が続きました。

それに一昨日の日曜日は、めいっぱい50mプールで泳いだので、身体に疲れがたまったせいか、昨晩は、9時半に寝て、7時半に起きました。

たっぷり眠れたせいで、今日は目覚めもよく、身体のだるさも減りました。

そんな日を経験すると、トレーニング内容の管理、分析だけではなくて、疲労と体調管理をやらなくてはいけないと反省しました。

最近は、iPhoneアプリのSleep Cycleで平均睡眠時間と睡眠パターンを見ることができ、アプリが事前に設定した目覚まし時間付近の目覚めの丁度いい頃合いを判断して、目覚ましを鳴らしてくれます。もう2ヶ月ほど使っていますが起きた後に、睡眠の深さのパターンを見るのも有益ですし、なんとなく目覚めもいいと思います。

写真


特に心臓に問題があるわけではありませんが、血圧と心拍数、体温の記録は疲労と体調把握にいいと思い、かれこれ2年以上起床時に計りiPhoneアプリFitViewに入れています。

写真(2)

これも風邪気味のときは、体温上がってきますし、疲労したときは血圧が高めで心拍数があがります。これを起きた直後に見ることにより、その日の体調管理を考えることができます。

そしてベッドから出た後、WiFi接続体重計BodyScaleで体重を量ります。スイッチを押すことも何もなく、ただ体重計にのると体重と体脂肪宇率をWiFi経由でデータが送られて、ネットのサイトとiPhoneアプリWithingsに送信されます。

写真(6)

写真(5)

こんな感じで最近は、iPhoneが体調管理にとても役立っています。体温や血圧直接計れるiPhoneのアクセサリなんかでてこないですかね

2010.03.16 Tue l iPhone l コメント (0) トラックバック (0) l top

RunKeeperのサイトで自分の走行データを見ていたら、

あれ?Add Heart Rateって書いてある。


スクリーンショット(2010-02-05 15.01.41).png

なにげにクリックしてみると

Upload Your Heart Rate File

We currently only support Polar heart rate hrm formated files. If you used a polar device during this activity, download your heart rate from the device to the Polar software. A hrm file will be created for that activity in Polar folder on your computer.

Upload your Polar Heart Rate Monitor export file from this activity.


スクリーンショット(2010-02-05 14.55.58).png

などと書いてある。なんとPolarなら心拍データ取り込めるんだ!とびっくり。以前よりRunKeeperは、心拍データ取り込めないのが唯一の不満だった。今はGarmin Forerunner 45を使っていますが、その前に使っていたPolar RS800を引っ張り出してきた。

ラン後に心拍データを赤外線経由でRS800からWindowsに転送。RunKeeperサイトに行き目的のランデータを選択。さっきのでAdd Heart Rateをクリックして、ProgramFolder/Polarからhrm拡張子の付いたファイルを選択するとデータが転送されてグラフが表示されます。


スクリーンショット(2010-02-05 14.56.25).png

ペースグラフの下に心拍数の推移が表示されてなかなかよいです。ただグラフのメモリが読みにくいので、平均心拍数や最高心拍数が読めないのが残念。RunKeeperにメールを出して、その表示がされるように依頼出しました。

以前は、iPhoneに心拍データをBluetoothで飛ばしてRunKeeperが直接読み込むインターフェースボックスと新機能が出ないかなぁと思っていたけど、これでいいじゃない。

練習、レース中にPolarで心拍見る癖は付いているし、ラップ、時間見るのにいずれにせよ腕時計が必要だから。iPhoneバッテリ切れとかでだめになってもPolarでGPSデータは取れないけど最低の走行データ撮れるしね.

これでランで身につけるシステム落ち着きそう。

2010.02.05 Fri l iPhone l コメント (0) l top
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