上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
7月のトライアスロンデビュー目指して一番の課題のスイムの練習に集中しています。

クロールでキックに頼らずストロークです~っと進めるようになり、今年の1月には0mだったのが100m連続泳げるようになりましたが、今の課題はそ呼吸が苦しくてそれ以上泳げない。

得意のランを考えるとあれだけ身体を動かして走っていても苦しいほど心拍は上がらないし、呼吸も苦しくならない。フル走っても無茶なスピード出さなければぜーぜーいわない。

ならばスイムでたった100mおよいで呼吸が苦しいのは、原因は「酸素を充分吸っていない」からじゃないかと推測します。

まさにそれを解決するヒントのサイトを発見。

Go Swimのサイトで「Shoulder Breath」のドリル動画で

「ブレスのタイミングが遅れると必要な酸素がとれない。頬と肩を近づけて早めのブレスを行うことによりこの課題を解決する」

ビンゴ!じゃないですか。



動画を見てみると、

プルの腕にほっぺをくっつけて
プッシュ開始の時に首を回転させてブレスをスタートさせる。
これをストローク毎に1,2,3と数えて3の時に上の動作を行う。
そうすると3は、右と左側のブレスを行うことになる。

さっそく今日ジムに行き試してみます!
スポンサーサイト
2010.05.15 Sat l Swim l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。