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ブログ更新とても久々な気がします(^^ゞ

といってもトレーニングは一生懸命
月一のハーフマラソンレースも継続中
4月の今年のランの目標レース、かすみがうらフルマラソンでサブ4トレーニングも順調です。

トライアスロンシーズンインの準備も開始。レースエントリーも
5月の横浜国際と7月の館トラとオリンピックディスタンスレースエントリー
去年のトライアスロン初参戦でスプリントディスタンスのみでしたが、今年は倍の距離

ランは、フルマラソン4時間切りプログラムが順調で、
スピード、長距離に耐える脚力が確実にアップしているのを実感しています。
RunKeeper ProのFitness Class Sub4プログラムのお陰です。
Fastランで4分台/kmを維持できるようになったし、この週末の皇居での25km LSDでは20km過ぎでもだれを感じませんでした。

課題は、バイクとスイムで去年の2倍の距離を走れるか?

苦手のバイクは、ほとんど練習しておりませんが(^_^;) 3月入ったらLSDをこなして行こうか位しか思いつかず、練習法に関してはもう少し勉強しなければならないです。

スイムは、フォーム改善でより楽に早く泳ぐためにフォーム改善中
苦手の2ビートキックが大きく水抵抗を増やしているのにTIのプライベートレッスンで指摘され、フォーカスして練習しています。

そんなときラングス・ブイシステムというプルブイの一種をTIのサイトで知り購入しました。

index.jpg

これを太ももに巻いて練習します。ラングスのメリット、TIのサイトから引用です。

TIスイムが考えるラングスの最大のメリットは、キックで「膝のゆるむ瞬間をコントロールすることができる」点です。効率の良いキックでは、蹴るときの蹴り幅を「かかとを上げて作る」のではなく「膝をゆるめることで作る」ことが大きなポイントになります。ラングスは腿全体の位置が高くなるので、膝をゆるめることで蹴り幅を作ることが容易に理解できます。かかとを上げれば運動エネルギーを使いますが、膝をゆるめるだけなら重力です。足を動かす回数を考えれば、蹴り幅をつくるためにはどちらが省エネかは明らかでしょう。

以上プルブイにない良さがあるようなので、使った練習が楽しみです。
いつも行くジムにも使用していいか問い合わせしたら、他のスイマーに危険もないので使用可と確認済みです。
明日、配達の予定です。



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2011.02.21 Mon l Triathlon l コメント (0) トラックバック (0) l top

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