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RunKeeperでPolarの心拍データが取り込めて表示できるようになったので、久々にPolar RS800を使い始めました。スクリーンショット(2010-02-05 15.28.47).png

RS800はGPS付いていないので、走行速度は、シューズに付けるS3ストライドセンサーW.I.N.Dで測定します。


スクリーンショット(2010-02-05 15.28.33).png

久々にシューズに装着して、よし走ろうと思ったら、RS800がS3ストライドセンサーW.I.N.Dを認識しない。何回やってもだめ。ペアリング設定を削除して、もう一度認識させてもだめで、ポラールのサポートへ電話。やはりポッドが壊れているので、送付して修理となった。

今日、仕事でポラールのオフィスのある富ヶ谷近く行くので、直接持って行き対応してもらいました。

ポッドは、バッテリ交換時に古いバッテリを外して、しばらくおいてから新しいバッテリを入れると治ったとのこと。ただ防水耐性に問題あるとのことで、RS800自体のケース交換した方がいいとのこと。交換は15分くらいでしてもらい、9450円でした。

ポラールで走行データとるメリットは、ケイデンスとストライド値が出るので、最近始めたChiRunningの走りがうまくできているかわかる指標になるので、今回はいいきっかけでした。

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2010.02.05 Fri l Run l コメント (0) l top

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