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月曜日は、週末のトレーニング後の身体休養日にしています。

今まではラン中心でしたが、最近はスイムの比率が上がってきてランの休足日は、クロストレーニングでスイムを入れていたので、完全身体休養日はない状態が続きました。

それに一昨日の日曜日は、めいっぱい50mプールで泳いだので、身体に疲れがたまったせいか、昨晩は、9時半に寝て、7時半に起きました。

たっぷり眠れたせいで、今日は目覚めもよく、身体のだるさも減りました。

そんな日を経験すると、トレーニング内容の管理、分析だけではなくて、疲労と体調管理をやらなくてはいけないと反省しました。

最近は、iPhoneアプリのSleep Cycleで平均睡眠時間と睡眠パターンを見ることができ、アプリが事前に設定した目覚まし時間付近の目覚めの丁度いい頃合いを判断して、目覚ましを鳴らしてくれます。もう2ヶ月ほど使っていますが起きた後に、睡眠の深さのパターンを見るのも有益ですし、なんとなく目覚めもいいと思います。

写真


特に心臓に問題があるわけではありませんが、血圧と心拍数、体温の記録は疲労と体調把握にいいと思い、かれこれ2年以上起床時に計りiPhoneアプリFitViewに入れています。

写真(2)

これも風邪気味のときは、体温上がってきますし、疲労したときは血圧が高めで心拍数があがります。これを起きた直後に見ることにより、その日の体調管理を考えることができます。

そしてベッドから出た後、WiFi接続体重計BodyScaleで体重を量ります。スイッチを押すことも何もなく、ただ体重計にのると体重と体脂肪宇率をWiFi経由でデータが送られて、ネットのサイトとiPhoneアプリWithingsに送信されます。

写真(6)

写真(5)

こんな感じで最近は、iPhoneが体調管理にとても役立っています。体温や血圧直接計れるiPhoneのアクセサリなんかでてこないですかね

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2010.03.16 Tue l iPhone l コメント (0) トラックバック (0) l top

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