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Triathlon Tripさんのサイトで、

目指せ!ロングディスタンス!ラン編

というのがあって、

トライアスロンプロショップ「メイストーム」代表の大西祥司さんが、

やっておきたいのは単独でのラン練習だけでなく、ロングライド直後の練習だ。
「51.5で経験があるだろうが、バイク直後のランは足が空回りする。
これは練習すれば走れるようになるから、ぜひロングライド直後走ってほしい


といわれている。

確かにスプリントディスタンスの経験しかないけど、6月に始めて参加した昭和記念公園で、
走り始めそんな感じがした。それはランのロスになっていて、それは練習で走れるようになる。

ロスになっている感じは少し分かるけど、それを練習で走れるようになるというのは、
バイク乗ってランをするわけだけど、ランのどの辺を意識すればいいのだろう?
この点は、今後の課題。忘れないようにしよう。


またバイクを降りた直後、最初の1キロは多少無理してでも速いペースで入り、走ることが肝心。空回りと痛みで辛いからといって遅いペースで入ると、それ以上の速さでは走れなくなり、あとは落ちていくだけだ。
「順位をあげたかったら、ランを練習するしかない。"意外に走れるじゃん"と感じたら、それはランの練習をしっかりやってきたから」


確かにそうかもしれない。そう考えると、バイクからランに移る前のある程度の距離で
心拍数を抑えるバイクの走りをするのだろうか?

スイム、バイク、ランの個別の練習はしているけど、この辺の経験が、レベルアップに繋がるのは、間違いない。


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2010.08.17 Tue l Triathlon l コメント (0) トラックバック (0) l top

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